時間をかけるという事が鉄則

2011-09-11

A子との面接は喫茶店で話をしながら、お茶をしてバイバイというごくごく健全な面接だった。
奥手な女の子や出会い系初心者の女の子にたいしては、時間をかけるという事が鉄則なので会ったその日に、男女の関係を持とうということは考えない方がいい。
面接である程度、いい感じになればそこからが勝負である。
面接後の初メールというのは、今までと少し気持ちが変わるので、なんて送るか迷ってしまうかもしれないが、「今日は会えてよかった」など相手へ好印象を持っているとそれとなく伝えるメールを送る以外は、特に意識をしなくてもいいと思う。
一度会っているので共通の話題が増えることで、今まで以上にメールは大体、盛り上がる。
そして、いいタイミングで「また会おう」と次回のお誘いメールを送るのだ。

面接後のいい所は、一気に相手の女の子が心を開くようになる事です。
今までは、メールの内容どことなく警戒心があることが見てとれたが、面接後にはその感じがほとんどなくなっているように感じる。
面接時に、下心を見せなかったことが良かったのだろう。
A子にとって安心な人物と位置付けられたのだろう。
出会い系は圧倒的に女の子の方に選ぶ権利があります。
女の子の気持ち次第で次に進めるかどうかが決まるのです。
僕とA子の場合も、A子に権利があります。
こっちは最終的に男女の関係になる事が目的ですから、A子さえよければ次は確実に会えるのです。
A子との面接は自分的には成功だったと思っているので、今後大きなミスさえなければ確実に落とせそうな気がする。
面接前は、メールの回数が多かったのに、面接後に急にあまりメール回数が減る男性がいるが、それはよくない。
変わらずにメールは多く出すことが重要です。
A子のようにこまめにメールを送ってくるタイプにはなおさらだ。

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